ウールバフ

Wool Buffing Pad

ウールバフ(Black)

初期研磨に最適

ブラック色のロングウールバフ(Heavy Cut)

傷の多い車両の研磨やヘッドライトのくすみや黄ばみ落としなどに最適なロングウールバフになります。

強力なベロクロと中間にはスポンジ層を挟んでいるため、曲面などにも追従性がよく柔軟な磨き作業をサポートするロングウールバフになります。

かなり粗目の為、強く当てると削れる割合が多くなるので注意が必要です。


ウールバフ(Purple)

中間研磨に最適

パープル色のロングウールバフ(Cut)

通常の研磨施工を行う際、一番はじめに使用するのに最適な硬さのロングウールになっており、3M社のH-1Lなどを使用しての初期研磨によりその後のウレタンバフでの仕上げ研磨へとつなげることにより施工時間を大幅に短縮できるバフになっております。

パープルとブルーの違いはほとんどありません。


ウールバフ(Blue)

中間研磨に最適

ブルー色のロングウールバフ(Cut)

通常の研磨施工を行う際、一番はじめに使用するのに最適な硬さのロングウールになっており、3M社のH-1Lなどを使用しての初期研磨によりその後のウレタンバフでの仕上げ研磨へとつなげることにより施工時間を大幅に短縮できるバフになっております。

パープルとブルーの違いはほとんどありません。


ウールバフ(marble)

中間研磨~仕上げ研磨に最適

マーブル色ロングウールバフ(Light Cut)

ウールバフの中では一番柔らかいタイプのロングウールバフになります、ベロクロとウールの間にはスポンジ層を設けているので曲面などへの追従性がとてもいいです。

ヘッドライトのくすみや黄ばみを取る際の仕上げ工程では、かなりツヤ感が出るのでおすすめです。


ウールバフ(White)

初期~中間研磨に最適

ウールバフ・ホワイトバフ(Heavy Cut)

ウールバフ・ホワイトは一番硬めのショートタイプのウールを使用しているので、初期の研磨に威力を発揮します。

中間にスポンジを挟んでいるため曲面での使用でも力が集中しづらいので作業効率がとてもいいです。

初期から中間研磨に最適です。


ウールバフ(Stripe)

初期~中間研磨に最適

ストライプ状のデザインのバフ(Cut)

ストライプウールバフは磨き工程のウレタンバフの中では中目レベルのウールバフになります。

磨き工程の後の中間研磨に最適です。

各コンパウンドとの相性が抜群でオーロラも出にくく、中間にスポンジを挟んであるため曲面での使用でも変に力が集せずに使用できます。